GPT-6 Astra作者:wada

3Dプリント用の額縁継手、4種類のクリアランスで試せるテスト部品

分割印刷できる額縁を頼むと、GPT-6 AstraがID付きSTLを出力。受けとキーを4段階の余裕で作り、はめ合いを調整できる。

3Dプリント用の額縁継手、4種類のクリアランスで試せるテスト部品
Claude Code + Three.js(コードのみ)Wandy 2
実際のモデル · 360°どちらも同じ写真から作成:左は Claude Code(Opus 5.5)が Three.js のコードでモデリングした、手を加えていない1回分の実行結果。右は Wandy 2。

精細な3Dモデルを作ろう

コードだけでは単純な形しか作れません。Wandy 2なら写真1枚から、同じシーンで使えるテクスチャ付き3Dモデルを作れます。

GPT-6 Astraのプロンプト

3Dプリンターで額縁印刷したい、でも3Dプリンターちっちゃいから部品を繋いで完成させるやつがいい、なんか面白くないから継手で

このプロンプトの使い方

  1. コーディングツールのGPT-6 Astraにプロンプトを貼り、お使いのプリンターの造形サイズも添えます。

  2. 作る物、継手の形、余裕寸法の範囲をプリンターとフィラメントに合わせて変えます。

  3. 先に小さな試験片を印刷してIDで最適な嵌合を選び、続けて実寸の部品を依頼します。

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